二次会で男に「お持ち帰りできる」と思われている女の特徴

84e2d9b191281728ac0fbbb68d40e41c_s

 

結婚式の二次会って、結婚するふたりをお祝いするのはもちろんですが、素敵な出会いを期待したことありませんか?

それとは別に、男性はせっかくだから「お持ち帰りできる女性」を探していることもあるみたいなんです。

でも、そういうとき、誰かれかまわず声をかけたりしてるのでしょうか?男性に「この子ならお持ち帰りできる!」と思われている女性の特徴をピックアップしてみましたよ。

 

スポンサーリンク

二次会でお持ち帰りを狙われている女性の特徴

特に普段出会いの場がないと、せっかくお洒落してるんだし、いい人いたらなーなんて、一度は思ったことありますよね。

そんな時、男性は女性とのアバンチュールな出会いを求めている場合もあるようです。

「お持ち帰りできる!」と思われてしまっている女性の特徴を6つ、ピックアップしてみました。

 

1,ノリがよすぎる女性
2,お酒好きの女性
3,『帰らなくていいアピール』をする女性
4,目をじっとみつめる(アイコンタクトが多い)女性
5,結婚式の二次会を合コンだと思っている女性
6,露出度高めの服装の女性

 

実際はどうなんでしょうか?一つずつ解説してみようと思います。

 

 

1,ノリがよすぎる女性

ノリがいいのはとてもいいことなんですよ!

初めて会うもの同士、やっぱり緊張とか遠慮とかありますよね。だから、ノリがいいと会話に困らなくて済むので助かります。

でも、男性の話しに大げさにウケたり、下ネタにも寛容だったりすると、「このあとふたりでどう?」「オッケー」なんて、そのままの軽いノリでついてくると思われているかもしれませんね。

 

 

 

2,お酒好き女性

 

お酒好きの女性は、結構寂しがりで、一人でいたくないタイプが多いそう。

男性が「次なに飲む?」と、せっせとドリンクを取りにいってくれたりすると、いい気分になってついつい飲み過ぎてしまい、さらに気が緩んで判断力が低下・・・。

三次会に誘われて、もう一軒だけのつもりが、いつのまにか一緒にホテルにいた、なんてことになりかねませんよ。

 

 

3,『帰らなくていいアピール』をする女性

「遠方から来ててホテル取ってるから朝まで飲もう!」とか、「今日は友達の家に泊まるんだ」とか、とにかく(聞いてもいないのに)帰る必要がないことをアピールする女性。

これ、お持ち帰りしてほしいと言っているようなものじゃないですか?確実に第一候補にされます。

 

 

4,目をじっとみつめる(アイコンタクトが多い)女性

視線が合う回数が多いと、それまであまり眼中になかったのに、急にその人のことが気になったりしますよね。

特にお酒が入っていて、うるうるした瞳で見つめると・・・男性から「これはいける!」と思われること請け合いです。

 

 

5,結婚式の二次会を合コンだと思っている女性

最初から結婚式の二次会を合コンのノリでいる女性。

男性の職業や住まいなどをリサーチする会話をする女性は、「この子、出会いを探してるな」とバレバレで、お持ち帰りできると思われます。

 

 

6,露出度高めの服装の女性

結婚式の二次会なので、常識ある女性なら、それほど露出度の高い服を着てはいかないと思いますが・・・二次会からの参加で、胸が大きめに開いたドレスやミニスカートの女性って意外といるかもしれません。

女の私でも、胸が大きく開いているドレスを着た女性を見ると、二度見ならずガン見しちゃいます。(しかもそういう人にかぎって胸が大きかったりする!)

男性はガン見しないまでも、気になってチラチラと見ちゃいますよね。

ミニスカートで脚がキレイな女性も、思わず目で追っちゃいます。そういう女性は『もしかして誘って欲しいの?』と、男性にあらぬ妄想を抱かせる可能性大です。

 

 

んな感じで、注意する点6つでした。無意識でやっているコトもあるらしいです。ちょっと気分が良くても、思わせぶりな態度はとらないのがマナーですよね。

万が一「何が何でもあの人がいい!手段は選ばない!」という女性の方。反対にコレを利用するっていうのも小悪魔的です。まあ、みえみえだと周りから評価は確実に悪くなるので全然おすすめできないですけどね。(・∀・)

 

スポンサーリンク

 

ちなみに、二次会での服装マナーで気をつけることはこちらの記事で詳しく紹介していますよ。

『メンズ編』二次会の服装マナーで気をつけたいこと

『女性編』二次会の服装マナーで気をつけたいこと

 

まとめ

出会いを求めるのは決して悪いことではないですよね。ですが、結婚式の二次会は合コンではなく、あくまで主役のふたりをお祝いする場です。

あまり羽目を外して、後悔したり、友達をなくしたりすることのないように、節度ある振る舞いを心がけたいものです。

 

スポンサーリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ